React Native

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47 日、アプリをひとつ出すまでに踏んだ地雷

2026年6月30日に着手し、8月15日に App Store へ出しました。審査リジェクトの往復も含めて 47 日。技術的に特別なことは何もないのに、特別でないものが次々に足を止めました。踏んだ地雷 12 個の一覧です。
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そのお知らせ、ユーザーは実際に見ていますか

プラン終了のお知らせを作り、チェックリストに「完了」を付けました。二セッション後に気づいたのは、その通知を読むコードが一つのタブにしかなかったことです。「実装した」と「届いている」は別だという話です。
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pod install は成功したのに、リンクで落ちる

新しいネイティブモジュールを追加し、pod install も Podfile.lock も正常。それなのにビルドは ld: symbol(s) not found で止まりました。シンボル名を最後まで特定できなかった経緯と、Pods 全削除を「例外として」使う判断基準をまとめます。
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ロト6・ロト7の分析アプリ「ahha」を公開しました

過去の当せんデータから出現傾向を見て、根拠のある番号を組む。そういうアプリが欲しくて自分で作りました。ロト6・ロト7の分析アプリ ahha を App Store と Google Play で公開しています。何ができて何ができないのかをそのまま書きます。
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アプリを二度直しても直らないなら、原因はアプリの外にある

Google Play で解約したのにアプリは「プレミアム」のまま。Entitlement ID の確認もキャッシュ無効化も効かず、原因は Google から RevenueCat への通知経路そのものが繋がっていないことでした。Pub/Sub 設定の手順と「Lite」の罠、そして boolean では表せない解約状態の話です。
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app.json をいくら直しても画面が変わらない Bare Workflow の落とし穴

スプラッシュのロゴサイズを変えようと app.json の値を何度も書き換えました。再ビルドしても変わりません。キャッシュを消しても変わりません。四時間かけて分かったのは、prebuild を使わないプロジェクトでは app.json が読まれないという事実でした。
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サブスクが終わっているのに、アプリは「継続中」と言う

サンドボックスのサブスクが2日前に切れているのに、アプリは「継続中」と表示し続けました。原因は SDK のローカルキャッシュでした。有効期限切れはストアの通知対象ではないため、通知を待っていても永久に来ません。三層の安全網を張っていたのに全部すり抜けた話です。
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